飛騨高山で採れる食材で作る楽しいおやつ、洋菓子

TEL.0577-36-2470

都会のようにたくさんの食料が手に入るわけでは無いし、流行も3歩後れて入ってきますが、田舎ならではの新鮮なものも多くあり、住んでしまうと気づかない物もあるようです。
これだけ数多くのお客が高山を見に来るというのは、やっぱり都会には無い里山のような懐かしさや心が落ち着く魅力があるのですかね??
飛騨高山市のパン屋「Patisserie CHERIR(パティスリー シェリール)」

高山で採れた食材

旬の飛騨野菜
飛騨の清流から来るおいしい水で育った旬の野菜はみずみずしく味わい深い味です。
卵
飛騨の大自然で飼育された鶏の卵は、卵黄と卵白がしっかりした鮮度の良い卵です。
飛騨のこしひかりの米粉
おいしい飛騨のこしひかりを使って作った米粉はふわっと米の香りがするパティシエールとしては、腕の鳴る食材です。
飛騨牛乳
こっぺちゃん
食パン
焼き菓子

飛騨のおすすめ観光名所

古い町並
城下町、商家町の姿を江戸時代からの姿で保全されているのが、高山の“古い町並”です。 通りには、昔ながらの造り酒屋や民芸館などが並び、人力車や水車など情緒ある景観を楽しめます。 すぐ隣には宮川が流れており、暖かい季節には澄んだ水の中に鯉や川魚などを見つけることもでき、旅の疲れを心身共にリフレッシュできます。近年、仏ミシュランの実用旅行ガイドでも三ツ星を獲得した”飛騨の小京都”の散策を是非お楽しみください。
宮川朝市
宮川沿いの路上(下三之町)でほぼ毎朝、朝市が行われています。 この朝市は日本三大朝市と呼ばれ、観光客だけでなく多くの地元客にも親しまれています。 季節や天候によって出店数は変わりますが、高山の名産品はもちろん、地元でとれた季節の野菜、民芸品、工芸品などが並びます。 おだんごやお酒が飲めるお店も出ていることもありますので、お土産を探しながら食べ歩きをしてみるものおすすめできます。
日下部民芸館
国指定重要文化財の『日下部民芸館』は、雪国らしい低く深く重々しい軒、どっしりとした構えの中に美しい出格子など人気の高い町家建築をお楽しみ頂けます。 豪快に組み上げられた梁組みと広い土間が表す空間美は、江戸時代そのままの技法を最大に生かした民家建築の集大成とも言える建築物です。当時の生活が窺える趣のある囲炉裏や、見る人を魅了する大きな仏壇など見所沢山です。 見終わった後は館長からのお茶とおせんべいの心温まるサービスあり。
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